JapanCPAPの店長の児玉です!今回はCPAP使用における冬場のよくあるトラブル「乾燥・寒さ・結露」についてのお話をさせて頂きます。
我々の拠点の北陸はCPAP使用時に「乾燥・寒さ・結露」が起こりやすい地域です、その為冬場の対策について毎年考えさせられるのですがCPAP業界も少しずつ対策がしやすい商品が登場してきております!
このページでは冬場の対策についての特集をさせて頂きます
- 一番多い問題「乾燥」
- 乾燥対策の「専用加湿器」
- 加湿器が搭載されているCPAP
- 冬場の問題「寒さ」「結露」
- 加温チューブが搭載されているCPAP
一番多い問題「乾燥」
CPAPの副作用でもあり、一番大きい問題になりやすい「乾燥」についてとなります
常に風を送り続けるCPAPは、どうしても鼻腔内、喉を乾燥させてしまいがちです。 乾燥すると起床時の不快感、鼻血、風邪をひきやすいなど、困ったトラブルに見舞われます。
乾燥対策は専用加湿器
乾燥対策には専用の加湿器を使用するのが効果的です、お部屋の加湿器では足りないことが多く、専用の加湿器が安定して使用できると思います。
弊社でCPAPご購入の方であれば通常価格から割引がありますのでこちらからご確認ください
Nea(ネア)用

Sボックス用

iXオート用

XTオート用

Airsense10用

Airsense11用

加湿器が搭載されているCPAP
ほとんどのCPAPが加湿器を外付けする事ができますが「最初から加湿器が内蔵されている」CPAPもございます。
加湿器一体型のCPAPのほうがコストは抑えられるので、最初から加湿器が必要な方はこちらもご検討ください
iBreeze3

加湿器内蔵の最新CPAPです!加温チューブも選択可能!
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168,000円
トランセンド365

加湿器付の超小型CPAPが在庫限りの大特価!
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150,000円
ジャスミンC

加湿器・加温チューブ付の最新高性能CPAPです!
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240,000円
冬場の問題「寒さ」「結露」
冬場の問題としてよく起きるのが「寒さ」と「結露」です。
寒さは想像しやすい問題ですが、結露はマスクの中に水が溜まり、顔に水が垂れるなどの不快感を発生させてしまい、眠りを妨げる大きな問題となります。
「寒さ」「結露」対策は加温チューブ
加温チューブは蛇腹部分に電熱線が入り、チューブ自体を温める機能を持った専用のチューブとなります。汎用性はなく、決まったCPAPでしか使用できません。
また、加湿器に比べ、加温チューブは使用できるCPAPと使用できないCPAPがあります。しかしながら主流の据え置き型CPAPであればほとんど使用は可能ですのでご安心ください。
ネア・SOX用

iXオート用

iXオート用

加温チューブ搭載のCPAP
ほとんどのCPAPが加温チューブオプションが可能ですが、最初からついているコストパフォーマンスの高いCPAPもありますので是非ご検討ください。
下記CPAP以外にも掲載外CPAPでセットのCPAPがございますので御検討の際はぜひご連絡ください!
ジャスミンC

加湿器・加温チューブ付の最新高性能CPAPです!フルセットの価格となります!
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240,000円
iBreeze3

アイブリーズには追加1万円で加温チューブセットでのご提供が可能です!
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